提携送出機関のご紹介
インドネシア
LPK YONASINDO
INTRA PRATAMA
1998年設立
日本への送出し実績約1,500名
27年以上にわたるインドネシア人材の海外派遣の実績。実践的な日本語教育を徹底。
フィリピン
Advance Ability Assistance
Human Resources, Inc.
2008年設立
日本への送出し実績約15,000名
日本語の4ヶ月集中講座。来日前に仕事のイメージを持てるようカスタマイズ対応も実施。
ベトナム
JVC国際投資貿易
サービス株式会社
2019年設立
日本への送出し実績約1,280名
食品加工、機械、建設など、職種ごとの専門用語や定型表現、現場での会話例を学習。
ミャンマー
MYANMAR KENTOKU
AGENCY CO.,LTD
2013年設立
日本への送出し実績約3,600名
入国から帰国のサポートまで一貫して対応。ミャンマー政府公認の送出機関。
メックがこだわる送出機関とは
外国人材の採用を成功させるには、彼らが「どこで、どのように教育されたか」を知ることが不可欠です。 株式会社メックが、外国人材を育成している各送出機関の教育内容やサポート体制、各国の魅力をお伝えし、貴社に最適な外国人材との出会いをサポートします。
送出機関選定の重要性
外国人材は「どこから来たか」より
「どこで教育されたか」で決まる
外国人材の受け入れを検討する際、多くの企業様は協同組合や登録支援機関のサポート体制や規模を重視されることでしょう。しかし、実際に日本で活躍する外国人材の「質」は、彼らが学んだ送出機関での教育内容と育成体制に大きく左右されます。
基礎的な日本語能力はもちろん、日本の文化やビジネス習慣、そして特定技能分野の専門知識や技術は、送出機関での質の高い教育によって培われます。この見えづらい教育現場こそが、採用後のミスマッチを防ぎ、人材の定着、ひいては貴社の事業成長を左右するのです。
送出機関の選定基準
外国人材の募集や来日までの日本語教育は、現地の送出機関が行います。そのため優秀な外国人材を受け入れるためには、優れた送出機関の存在が不可欠です。株式会社メックは、下記の基準を満たした送出し機関を選定し提携しています。
技能実習生への過度な
金銭的負担を厳禁
採用決定後の日本語教育
600時間以上
来日までにN4*相当試験に
合格できる教育体制
ひらがなの読み書きが可能です。
なぜこの送出機関が選ばれるのか
私たちの提携送出機関は、単に人材を送り出すだけではありません。私たちは、「外国人材が教育を受けてきた環境」にこだわり、貴社が安心して採用できる人材のみをご紹介します。
質の高い育成
各国の教育基準を上回るカリキュラムと、経験豊富な講師陣による指導で、日本での就労に必要な実践力と日本語力を徹底的に養成します。
一貫した継続サポート
送出から入国後の定着支援、帰国後のキャリアまでのきめ細やかなサポート体制で、貴社の外国人材が安心して活躍できるよう伴走します。
送出機関との連携・サポート体制
【最高の外国人材を貴社へ】株式会社メックは、携する各送出機関と密接な連携体制を構築しています。
厳格な選考・マッチング
貴社の要望を詳細にヒアリングし、送出機関での教育内容と人材のスキル・経験を照らし合わせながら、最適な候補者をマッチングします。
一貫したプロセス管理
現地での選考、ビザ申請、渡航手続き、入国後のオリエンテーション、行政手続きまで、送出機関と連携し、複雑なプロセスを一貫してサポートします。
定期的な情報共有と改善
送出機関と定期的に情報交換を行い、日本の受入れ企業のニーズや現場のフィードバックを共有します。教育プログラムの改善に活かし、常に質の向上を図っています。
トラブル発生時の迅速な対応
万一、受入れ後に問題が発生した場合でも、送出機関と連携し、迅速かつ適切に課題解決をサポートします。