ご挨拶

ご挨拶

変化へ踏み込んでいく勇気を持つ事

noimage

携帯電話の普及からスマートフォンへの変遷、ネット通販やソーシャルネットワーキングサービス関連企業の台頭、 こういった現在の常識ともいえるものが、当然ながら30年前の創業時には全くありませんでした。 30年前、いや3年前の常識が現在の非常識かもしれないという世の中なのです。

─では3年後は?10年後は?

ある企業が開発した商品が全世界の風景をも変えてしまう時代、未来へかけて成長するために当社が事業構想として根底においている事が 変化へ踏み込んでいく勇気を持つ事です。

人間とは不思議なもので、このままではダメだと思ってはいても本能的に環境の変化を嫌います。しかし変化を受け入れずに企業も社員個人も成長と成功はありえません。また変化せずに顧客のニーズに答えていき続ける事はできません。 その変化という暗闇の中に臆さず先陣をきって灯りを灯していけるか? 企業の発展はそれにかかっているのではないでしょうか。

 

変化せずしての衰退はただの失敗です。変化へ踏み出しての失敗は経験となります。

これがメックイズム

noimage

常に変化し続ける企業だから新入社員はもちろん全社員が常にスタートアップメンバーです。社員は会社がこれまで蓄積した仕事のやり方、ノウハウを覚えてまだ半分です。残りの半分はその社員自ら積み上げていく事に期待したいです。新しく造っていく事も変化であり、そのひとつひとつが会社を変化させ成長させるでしょう。

当社は事業構想として特定個別の事業をどう進めるか、ではなく、変化を柔軟に受入れ、挑戦していく、これがメックイズムであると考えます。

tel:0334580884お問い合わせ